アイマスSSまとめ:P「例えば僕が死んだら、そっと忘れて欲しい」

👋 』 社長『…………遺族の方と連絡を取り合わなければならない。 すまなかった」 響「……ぐすっ……いーよ……もう……」 響 …………嘘で本当に良かったぞ…… P「……響?」 響「っ……!ぐすっ!なんでもない!プロデューサーのばかっ!」 P「うっ……すまん……」 響「もう……あんな事言ったくせに、自分を泣かせるような事して……矛盾してるぞ!ばか!あほ!」 P「あぁ……そうだな……本当にすまん」 響「……罰として」 P「ん、なんだ?どんな罰でも受けるよ」 響「……もう、自分を……泣かせないでよね……プロデューサー」 響「……いなくなったり、しないでよ……ずっと、さ」 P「…………うん。

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……わ、わかんない……真美今さっき来たから……』 社長『……そ、そうか……』ハァハァ 真美『…………な、何かあったの?』 社長『…………っ』ゼェゼェ 社長『キミたちのプロデューサーが……事故で病院に運ばれた』 真美『! 03 ID:YKgqOsGO0 春香『……』 春香『………っ』 ゴソッ 社長「おや?何か……携帯を取り出したね」 P「……あれは」 春香『……!』カチカチ P「携帯?」 社長「あ」 P「?どうしたんですか?」 社長「もしかしてキミに電話しようと思ってるんじゃ」 P「よし来い! 今日は良い天気ですねー?…それじゃ会話続かないよな」 P「まぁ似たような職場に勤めてるわけだし、なんとかなるだろ」 P「こんなことならもっ765プロのプロデューサーと会話しておけばよかったかなぁ」 P「すーはー、落ち着け俺。

モバP「そろそろ結婚したいけど…」

🙄 51 ID:YKgqOsGO0 社長「せーの!」 社長「大成功ー! 真美「な、なに!?」 ゾンビ春香「ウボァー」 真美「ギャー! 74 ID:YKgqOsGO0 いや、こんなの読みたいなーって 社長「まぁ、そう言いつつテレビのスタッフさんがたはもう準備万全なんだけどねぇ」 ガチャッ スタッフ「うーっす」 スタッフ2「隠しカメラの準備オーケーでーす」 P「問答無用かよ…」 社長「はっはっは!そう重く考えるのはよそうじゃないか!これも仕事だと割り切りたまえ!」 P「はぁ……分かりましたよ。

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」 春香「あんまり酷いのはダメですから!」 社長「ん。 本当にすみませんでした」 26 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013年08月09日 金 23:09:38 ID: hvjFPhvvP P「……はぁ」 あずさ「あの……」 P「……はい」 あずさ「……その、これ以上迷惑をかけるわけにもいかないので、その」 P「……」 あずさ「私……その……」 あずさ「……辞職というわけには、いきませんか」 P「……」 あずさ「そんなことで責任をとったことになるかわからないですけど……その」 P「本当そうですよ。

【アイマス】もしもドッキリ番組でアイドルたちがターゲットにされたら

👀 76 :OtBfLvo40 凛「…私じゃ、ダメ?」 P「いや、おまー15歳じゃねぇか」 凛「あと1年待つだけだよ?」 P「魔法使いにはなりたくないんだよ」 凛「え、もしかしてプロデューサーってまだ…」 P「言うな、聞くな、そんなキラキラした目で見るな」 凛「まっっっっったく、仕方ないなぁ。 わかった」 スタスタ 社長「……」 響「……社長」 社長「……なんだね?」 響「…………ううん……なんでもない」 社長「……我那覇君」 響「ん?何?」 社長「…………ありがとう」 響「……はは……なんくるないさ」 社長「さ、着いたよ……すきな所にかけてくれたまえ」 響「うん……」 ガチャッ P「はいさい」 響「うん……。 で、でもその……何が」 25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013年08月09日 金 23:06:22 ID: hvjFPhvvP P「何が、ですか……」 あずさ「あ、い、いえ! で、でもそれで……お仕事の方はどうなって……」 P「……相手方はそれはもうカンカンになって帰られました」 P「そりゃ、あの有名雑誌の表紙の撮影なんですから。

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10 ID:YKgqOsGO0 ガチャッ 社長「はっはっは!見たかね! 77 :M3IcHPpAO P「んなこたー分かってるよ。

モバP「そろそろ結婚したいけど…」

⚓ 45 ID:YKgqOsGO0 雪歩『あれぇ……だれもいないんですかぁ……?』 春香「もう心細そう……不安だなぁ」 社長「それでは、行ってくるよ」 P「社長! 51 :OtBfLvo40 P「まぁ正直俺もちょっと楽しみなんですけどね」 ちひろ「は?」 P「一度だけお会いした事があるんですよ、彼女と」 ちひろ「成る程、感想は?」 P「とても綺麗な方でした。 』 P「あ、断るんだ」 真美「まぁ兄ちゃんここにいますしね」 真『……』 真『…………なん、で』 ガシィッ! 57 ID:YKgqOsGO0 ………… 社長「よし、モニターの準備も万全だね」 P「おぉ……モニターもちゃんと置くんですね。

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……萩原君……涙が……」 雪歩「私……お別れも……何も言えなかった……! 今の無しで」 奈緒「…は?いやいやいや、そこまできてそれは無いだろ」 P「いやでもなー、どうしよっかなー」 奈緒「気になるだろ!言っちゃえよ」 P「なら教えてやろう。

【音無小鳥SS】P「アイドルたちにドッキリ?」小鳥「はい!」

❤️ 」グスッ 伊織「わだし、ばかみだいっ……!」 伊織「なにがおじょうさまよっ! 11 ID:YKgqOsGO0 春香「良かったぁ……良かったです……ほんとに」 ギュッ 春香「良かった……」グスッ P(春香ええ子や……) P「……と、ところで春香」 春香「……なんですか」 P「いや、いつまで抱きついてるのかな、と思ってさ」 春香「え?…………あっ」 パッ 春香「ごごご、ごめんなさいっ!あの、あんまり安心しちゃってて!私っ」 P「あはは…いや、いいんだ。 少し残念な気もするが、ここいらが潮時かねぇ」 ガタッ 社長「それでは行って来るとしよう。 16 ID:YKgqOsGO0 社長『……君は少しここで待っていたまえ』 真美『なんでぇっ! 今週末の予定です」 ちひろ「結婚願望とかあったんですか?」 P「まぁ、多少はありましたよ」 ちひろ「それにしてもお見合いとは…」 P「上司から何事も経験だと押し付けられまして…なんでも、ある有名なアイドルプロダクションの社長に頼まれたそうです」 ちひろ「うちの事務所ですら断れないとなると…もしかして」 P「おそらく想像通りですよ。

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』ポロポロ 真『……やだ』ポロポロ 真『やだよぉ……ぷろでゅーさぁ……! 」 雪歩「っ」ヒュッ 社長「スコップアオッ」ゴシャァッ ハム蔵『チュイ……チュイッ……』 響『……っ……ごめん……ごめんね……!ハム蔵……!』ポロポロ 響『前に……プロデューサーに…………褒められたんだ……っ』 響『自分は……!……太陽、みたいだって……!みんな、お前の笑顔が大好きなんだって……!』 響『それから……もう……もう……っ!……できるだけ……!泣かないように……!ずっと笑ってるようにって……思って……た……!』 ハム蔵『チュイ……』 春香「……そんな事が?」 P「あぁ……だから、さっきもまさか、と思ったんだが……」 響『でも、でもっ……!』 響『今、だけ……今だけ』 響『今だけなら…………いいよね……?ハム蔵……っ……!』 ハム蔵『……チュウ』 響『……〜〜〜〜っっ! 65 :q8kLk3EhO P「洒落た店ですよね。 2007 カテゴリー• 53 ID:62WMAIOG0 伊織『……』ゴソッ 社長『……水瀬君……?』 春香「伊織、携帯を取り出しましたね」 伊織『……病院は?』 社長『え?』 伊織『アイツ、今どこの病院にいるの』 社長『……それを知ってどうするんだね』 伊織『どうでもいいでしょ。

[B!] モバP「え、俺死ぬんですか?」 : モバマス SS

💢 10 ID:YKgqOsGO0 真美『…………』ゴソゴソ 貴音「なにやら不穏な動きを……」 真美『……』パカッ 雪歩「携帯、みたいですね」 真美『……』 P「あはは、なんだかんだ言っても中学生だからな。 68 ID:YKgqOsGO0 貴音『高木殿、お早う御座います』 社長『……』 貴音『……どうかなさったのですか?顔色が優れぬ様ですが……』 社長『……か……』 貴音『?』 社長『彼が……』 貴音『彼……?彼とは、あの方の事でしょうか』 社長『……彼が……先程……』 ギリィッ! 社長『……亡くなった…………! P「うん、俺は本当にバカでアホだ……本当にすまん……」 響<やなわらぶぁぁぁぁぁぁぁ……! 』 春香「……あれ、一緒に歌ってるんじゃなくて」 真美「ずっとディスってたんだね……」 響『ふん!もういい!ハム蔵なんてしらないもんね!』 ハム蔵『チュッチュワ! 69 ID:YKgqOsGO0 ガチャッ 伊織『おはよー』 真美「おぉ!やっこさんのお出ましだずぇ! 17 ID:62WMAIOG0 社長『…………』 伊織『水瀬財閥の力があればアイツを助けられるかもしれないのよっ! そうだよな。 98 ID:YKgqOsGO0 貴音『そ……そんな』 春香「あれ、信じちゃうの…?」 貴音『……』 社長『……私が、東尋坊に彼を単身で向かわせなければ……! 48 :M3IcHPpAO 茄子「おかしいですねぇ…私が忘れちゃってたんでしょうか。

俺は今週末お見合いに行く訳だが」 ありす「そんな事をしなくても、後四年待てばお見合いなんかスキップしてゴールイン出来ますよ?」 P「そんなに待ってられないって。