【生配信】高火力バシャーモで環境破壊! Live #173【GOバトルリーグ】【ポケモンGO】 │ ポケモンGOでGO!

🔥 はがねタイプに強い2匹を採用 控えにはトゲキッスが苦手とするはがねタイプの弱点を突けるカビゴンとラグラージを採用。 弱点が一つしかない ラグラージは 水・地面の複合タイプなので 弱点が草タイプのみとなっている。

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対戦したレート帯:ランク8、9(2000~2550)• 2021. さらに、 げんしのちからには 発動すると10%の確率で攻撃力と防御力が二段階上昇する追加効果も備わっている。 控えのポケモンが一貫してしまっている、リザードンやトゲキッスをメルメタルで倒さなければいけない。

【ポケモンGO】ハイパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

✌ フィニッシャーはラグラージ 初手でトゲキッスと互角な相手の場合はカビゴンに交代する。 他2体で倒せないポケモンを対策 クレセリアを出した後にすぐにタチフサグマに交代すると、相手はクレセリアと対面させたくないラグラージやニョロボンを出してくるパターンが多い。 1エネルギーあたりに与えるダメージ量(DPE)が、2. スーパーリーグに引き続きランクイン 今回、採用率が上位だった ラグラージと レジスチルだが実は前回の スーパーリーグの採用率においてもトップ5にランクインしている。

圧倒的にラグラージに有利 フシギバナは採用率2位の ラグラージに対して圧倒的に強い点は魅力だろう。 第2位:ラグラージ• 耐性が豊富なことから パーティ内の相性補完や対戦中の交代受け先などで重宝される。

【ポケモンGO】ハイパーリーグ最強ポケモンとおすすめ技

😄 ラストにはメガニウムを採用 メルメタルの天敵であり、環境に多いラグラージやニョロボンの対策として採用。

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そのため、初手にそれ以外のポケモンがきた場合は、基本的に交代を推奨。

【生配信】高火力バシャーモで環境破壊! Live #173【GOバトルリーグ】【ポケモンGO】 │ ポケモンGOでGO!

🤣 しかし、ジム・レイドバトルではわざのスピード(トータル発生時間)が短いので時間あたりの威力(DPS)は高くなり、 相手のわざを避けながら攻撃できるのであれば使い勝手は最高です。 ラグラージもメルメタルと同様に 基本的にどんな相手に対しても打点を持てるのが特徴。

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初手のギャラドスで1体目を倒す・シールドを消費させられるため、 残りの2匹で有利なポケモンを当てられる可能性が高く安定して戦える。

【ポケモンGO】バシャーモのブラストバーンは強い?比較を交え徹底考察

💅 相手のタイプや天候などにより最適構成は変わってきます。

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ゲージ効率が改善し、3割の確率で相手の攻撃を下げるデバフ効果付き。 1匹目はトゲキッス 初手にはトゲキッスを採用。

【ポケモンGO】解放おすすめポケモン13選!バトル別のポケモンとおすすめ技|ポケらく

✇ そのため、相手に合わせたわざを覚えたポケモンの選出やパーティを組みやすいため、 無理にわざを解放する必要はありません。 スーパーリーグで使うと仮定して計算した場合でも、バシャーモの方がコンボDPSが高くなる。 「ブレイズキック」は威力低めですが、必要エネルギーが一番低いためソッコーで撃つことができる点が魅力です。

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サクサク撃てるブレイズキック 「ブレイズキック」は3ゲージで威力50と、少し火力不足を感じます。 その点に加えて通常技の つるのむちは ゲージ量を早くためることができるので優秀なゲージ技との相性が良い。

【ポケモンGO】解放おすすめポケモン13選!バトル別のポケモンとおすすめ技|ポケらく

⚒ シュバルゴは炎タイプに非常に弱いものの、初手で出し負けた際にメルメタルを投げることで相手のほのおタイプを呼ぶことが可能なため、そのあとに出せば安全に出すことも可能。

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ジム・レイドバトル ジムバトル・レイドバトルでは、 「ブラストバーン」を覚えた「バシャーモ」が最適です。 なぜリーグが変わっても引き続き使われているのだろうか。

【ポケモンGO】バシャーモのブラストバーンは強い?比較を交え徹底考察

☝ ギラティナが不利となるこおりタイプやフェアリータイプにも対応することができる。

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解放でも覚えない ブラストバーンはコミュニテイディで指定された時間内に2つ目のゲージ技を解放させた場合でも、わざマシン同様に覚えることはできない。