子殺しの翌日、「鬼畜夫婦」は家族でディズニーランドへ行っていた…

😭 50センチ四方のウサギ用ケージに監禁してしまう事がそもそも、異常ですね。 忍は結婚後に運送会社で派遣社員として働きだすものの、給料だけで生計を立てていけず、万引きや詐欺といった犯罪に手を染める。 朋美容疑者「タオルを巻いているところは目撃も加担もしていません」 ーー忍容疑者が「口でタオルを巻いた」ところを目撃していますか? その行為に加担をしていますか? 朋美:ケージに入っていたことは見ています。

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砂糖やゴマ油、生のシシャモを食べることもありました。 しかしガジェット通信のインタビューによれば、母親である皆川朋美容疑者は夫が玲空斗君の口にタオルを巻き窒息死させた夜、早く寝てしまっており、致死には関係していないと述べています。

両親に懲役9年と4年の判決 ウサギ用ケージ男児監禁死:朝日新聞デジタル

😅 そのうえで、「2カ月間にわたり、ケージに閉じ込めて食事も満足に与えない行為は極めて悪質」「言うことを聞かないという身勝手な論理で犯行に及んだ」として、男性被告に懲役9年(求刑・懲役12年)、女性被告に懲役4年(求刑・懲役7年)を言い渡したとの事。 この事件は最終的には児童相談所が 次男の不在を察知して介入したということで発覚した。 両親は事件後、およそ100cmの人形を購入して、児童相談所の立ち入り検査を誤魔化そうとしています。

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朋美は物心ついた時からずっと母親に振り回されつづけた。 被害者に真に愛情を持って接していたとは評価できない」と批判した。

【独占インタビュー】男児うさぎケージ監禁事件・母親の皆川朋美容疑者「かわいそうなことをしてしまった」 | ガジェット通信 GetNews

😩 中でもターゲットとなったのが、次男の玲空斗と、1歳違いの次女だ。 しつけのためにやった。 ある晩、ウサギ用ケージに閉じ込められた次男がパニックになったように叫びはじめた。

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忍と朋美は知り合って1ヵ月も経たないうちに同棲を開始した。

ウサギ用ケージに3ヵ月監禁…3歳の息子を虐待死させた両親の素性

👈 東京地裁は3月11日の判決で、「ケージ内で下を向く姿勢を強いられ、さらにタオルをくわえさせられたことで気道が狭まり、死亡した」などと指摘し、監禁致死の罪が成立するとした。 つまり朋美と長男はホストとの間にできた子供で 下の3人は再婚相手の子ということだ。

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罪を償った後にどのような人生を送っていきたいと考えているのか、お聞かせください。 小百合は子供たちを施設に預けることはなかったが、生活は破たんしていた。

ノンフィクション作家・石井光太が迫る、虐待家庭の闇『「鬼畜」の家~わが子を殺す親たち~』|日刊サイゾー

👏 忍は裁判で次のように語った。 2013年3月3日ごろ、次男はケージの中で、男性被告にタオルを口に巻かれて窒息死したとされる。 親が面会を拒否しても警察官なら児相の職員のようにあっさりと引き下がることもありませんし、警察官が家庭訪問すれば、この親もこのまま虐待を続けると逮捕されると考え、虐待をしなくなったでしょう。

前夜、忍らは玲空斗らを置いてしゃぶしゃぶを食べに行った。

子殺しの翌日、「鬼畜夫婦」は家族でディズニーランドへ行っていた(石井 光太)

⚛ 母親に裏切られつづけてたので、人を信頼する気持ちを持てない。

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5月1日の毎日新聞によれば、足立児相は11回家庭訪問したが2回しか子どもに面会できなかったといいます。